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対応したフィードバック: あなたの提案のあと、ウィキで変わったこと

対応したフィードバック: あなたの提案のあと、ウィキで変わったこと

2026年11月5日の更新

10月18日以降、さらに多くの声が届き、すべて読みました。以下は、すでに公開したものと進行中のものです。まだ存在しないものは約束しません。

公開済み

  • 10月27日パッチの数値をカードページとニュースに反映: トゲメロン、ブラックローズナイト、海賊隊長、Pumpkin King ほかのカード。古い記事の上部には、何が変わったか、どこを見ればよいかを書いたメモを追加しました。
  • 今週のガイド(11月3日から10日): 3体のボスとモディファイアつきのClub Points Raceと、Temple Ruins のExtreme Challenge。それぞれのイベントに専用ページがあり、クリエイターが使ったデッキものっています。
  • 新しい翻訳: 20本のニュース記事と複数のカード文を13言語に。
  • 終了したイベントのお知らせは下げました。保管してあり、何も削除していません。

ご要望いただいたこと

  • 「最新パッチに更新して」(ティアリスト、10月29日)、「コンテンツ、新カード、バッジを更新して」(デッキビルダー、11月5日)。10月27日パッチの数値は、すでにカードページとニュースにあります。新カード、バッジ、Count Dracula はサイトの次の更新でデッキビルダーに入り、ティアリストはパッチごとに作り直して、上部に日付とゲームのバージョンを載せます。
  • 「隊長のティアリスト」(11月5日)。記録して進行中です。各バッジのシミュレーターのスコアつきです。
  • 「クラブイベントと冒険ごとのデッキを別ページに」(11月2日)。Club Points Race と Extreme Challenge は、週間ガイドにすでに専用ページがあります。冒険はまだです。確認できる材料が足りません。
  • 「毎週のボスの手助け、持っているカードで組むオプションつき」(10月28日、10月18日)。週間ガイドはボス、モディファイア、デッキを扱っています。手持ちのカードだけを使うには、デッキビルダーにすでに「手持ちのカードだけ」ボタンがあります。ボスのガイドに直接つなげる作業は進行中です。
  • metatft.com や tactics.tools のような「エクスプローラー」モードのご要望(10月27日)。ありがとうございます。いちばんワクワクしたアイデアのひとつです。コスト、レアリティ、デッキタイプで絞り込め、シミュレーターのスコア順に並ぶ最初の表を作っています。
  • 「読み込みに3分以上かかる」(11月3日)。申し訳ありません。いちばん遅いのは、カードのレベルを手で選ぶときで、比較の計算がその場でやり直されるためです。計測して短くしていますが、スコアは変えません。
  • 「Pumpkin King の失ったHPがシミュレーターで数えられていないようです」(10月24日)。失ったHPがある場合とない場合のデッキテストで確認していて、証拠がそろったらここに答えを書きます。

10月18日の回答は、すぐ下にそのまま残してあります。

30件のフィードバックに届きました。アイデア、問題、ひとことの応援、どれも含めて書いてくださったすべての方に感謝します。すべてのメッセージを読み、その多くはすでにサイトの変更になりました。この記事では、その変更(ウィキのパッチノート)と、各メッセージへの返信をまとめます。

まず約束します。すでにウィキにあるものを頼まれたなら、それはこちらの責任です。見つけにくかったなら、問題は見る人ではなく画面の設計にあります。そこで、見つけやすくします。私たちはすべてのメッセージをそういう姿勢で読んでいます。

ウィキのパッチノート(2026年十月18日)

  • デッキビルダーがずっと速くなりました。スコアで一番重い部分(比較の基準。48のランダムデッキとメタデッキから作る)が、すべてのトロフィー帯で最初から用意されるようになりました(カードレベルは自動)。以前は訪問のたびに各端末で作り直しており、性能の低いスマホではスコアが4分以上かかることもありました。テストでは、スコアが数秒で出るようになっています。
  • 計算中のお知らせが分かりやすくなりました。ビルダーが考えている間、スマホでは画面下部の固定バーに、今のステップ(準備中、スコア計算中、プラン計算中)と経過秒数が出ます。
  • カードを中心に組む。ビルダーがウィキのシナジーライブラリ(一緒に働くカードの組み合わせ)を使うようになりました。最強のデッキにあなたのカードと相性の良いカードがすでにあれば、そのまま残します。あなたのカードが相棒なしで取り残されるなら、そのカードの相棒で作ったデッキに切り替えます。スコアが下がってもです。カードを中心にしたデッキを頼んだなら、そのカードに合っていなければなりません。昇格カード(ピーナッツペイジ、ムラキャベロン、Prof. Nozes)の場合、そのデッキのスコアはテストで38から49と大きく下がりました。シミュレーションがまだ昇格を弱いと見ているためです。そこは引き続き見ています。
  • デッキを最適化。あなたのデッキ内で相性の良い組み合わせを尊重するようになりました。シナジーのあるカードを、相性のない強いカードと入れ替えることはありません。また、それ単体では弱くて見逃されていた、組み合わせでしか働かないカードのペアもテストするようになりました。
  • フィードバックのポップアップが、ずっと少なく出るようになりました。パソコンのみで、14日に一回です。
  • ギフトコード: リストにあったコードはすべて期限切れだったので、期限切れリストに移しました。「新しいコードが出たら知らせて」ボタンはずっと大きくしました。
  • カードのランキングで、バリアントが番号(I、II、III)で表示されるようになりました。以前はVだけでした。
  • 各カードのページのレベル一覧に、各レベルの最終ATKを表示するようになりました。例: 「ATK 22(+4)」のように、ボーナスだけでなく最終値も見えます。
  • ティアリストでは、各デッキに「デッキをテスト」ボタンが付きました。押すと、すでに組まれた状態でテスターが開きます。
  • ホームのティッカーが、30件のフィードバックへのお礼を表示するようになりました。ホームには、こちらへのリンクがある案内も出ます。

各メッセージへの返信

  • 「このポップアップが頻繁に出ないようにして」(十月18日、ビルドページ)。おっしゃるとおりです。教えてくださってありがとうございます。以前はタブごとにしか覚えていなかったので、別のタブを開くとまた出てしまいました。今は14日に一回で、パソコンのみです。
  • 「仕事がすごい、このサイト最高」(十月18日、デッキビルダー)。本当にありがとうございます。励みになります。
  • スペイン語でのリクエスト: デッキの遊び方の動画と、生成されたデッキがメタかどうかの満足度(十月18日)。満足度はすでにあります。作られたデッキにはすべて0から100のスコアが付き、数字の横に星と5段階の判定の一文が出ます。そのスコアは、ランダムなデッキとメタデッキとの比較です。分かりにくかったのであれば、デザインが不十分だったということです。その判定をもっと目立たせます。デッキの遊び方の動画は記録しました。
  • 「ギフトコードが一つも使えない」(十月18日)。おっしゃるとおりで、こちらのミスでした。コードは期限切れなのに、ページには有効と表示されたままでした。今は期限切れリストに入っていて、新しいコードの通知ボタンは大きくしました。新しいコードが出たら追加します。
  • 「どのバリアントがどのランクに行くのか分からない」(十月17日)。ありがとうございます。Vだけでは何も分かりませんでした。バッジには今、バリアントの番号(I、II、III)が出ます。
  • 「デッキを早く作れるように」(十月16日)。対応しました。パッチノートの最初の項目を見てください。
  • 「カードのレベルアップ情報に、ATKの上昇も入れて」(十月15日)。各カードのページには、レベルごとのボーナスは既にありましたが、最終結果がありませんでした。今は各レベルに、ボーナスの横にそのATKも表示されます。
  • トルコ語でのリクエスト: ティアリストで単体のカードを試せる場所(十月15日)。「デッキをテスト」ボタンは既にありましたが、デッキビルダーの中にしかありませんでした。隠していたのはこちらのミスです。今はティアリストのすべてのデッキに「デッキをテスト」ボタンがあります。単体のカードを試すには、ビルダーで9枚のデッキを作り、「デッキをテスト」を押してください。
  • 「110秒たってもロードされない」(十月15日)。申し訳ありません。それはまさに今回直した速度の問題で、その最悪のケースです。それでも起きる場合は、フィードバックボタンから、使っている端末を教えてください。
  • 「けっこういい感じ」(十月14日)。ありがとうございます!
  • タイ語でのリクエスト: より多様なデッキ(十月14日)。「カードを中心に組む」は、今ではより多くの違うデッキから始まります。「別の構成を試す」を押すと、代わりの案がすでに出ます。多様性は次の課題の一つです。
  • 「サイトでエラーが出た」(十月13日、インドネシア語)。再現できませんでした。もし可能なら、使っている端末と、失敗したときに何をしていたかを教えてください。速度が上がったので、エラーが固まる症状だった場合は、改善しているかもしれません。

Discordからのフィードバック

  • 「デッキビルダーはちょっとダメ。ブロッコリーと ザクロブラスター の組み合わせみたいに、良いカードが無視される」。率直に言ってくれてありがとうございます。経験が不快だったことを申し訳なく思います。検索は今シナジーライブラリを使いますが、そのコンボはまだ入っていません。確認して、コミュニティが認めればライブラリに追加します。持っているカードが少ないなら、「自分のカードだけ」を使うと、ビルダーは持っているものだけを使います。
  • 「次にどのカードを狙うべきか、そしてレートアップのバナーは価値があるか」。それは「カードを提案」ボタンの目的です。このボタンは、各カードを入れ替えたときにスコアがどれだけ上がるかを測ります。バナーに価値があるかを直接答えるものではないので、ボタンをもっと見やすくし、「このカードを持っていたら?」モードを検討します。
  • 「カードを中心に組む」と最適化について: 最も経験のあるプレイヤーのコメントが、上の変更の出発点でした。ありがとうございます。

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